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Blade&Soul 日本版サービスを引退、中国版に専念いたします。現在、AION時代のブログ様式を新しく変更作業中です(o^-')b

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2014年2月8日アクセス数が20,000ヒットとなりました!
感謝感激です♪
2014年3月15日 一気にアクセス数が30,000ヒットとなりました! 皆さま、ありがとうございます!
2014年4月16日 アクセス数が40,000ヒットとなりました! もう、びっくりです!
2014年5月7日 アクセス数が50,000ヒットとなりました! ^-^b
2014年5月19日 悲しみのアクセス
60,000ヒット。・゜゜・(>_<)・゜゜・。
2014年7月22日 アクセス80,000ヒット!
2014年11月9日 アクセス90,000ヒット!
2013年3月11日 アクセス数が100,000ヒットとなりました!
 ブレイドアンドソウル日本版基本無料化効果ですね!

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The Tower of AION(TM) is a trademark of NCsoft Corporation. Copyright (c) 2009 NCsoft Corporation. NC Japan K.K. was granted by NCsoft Corporation the right to publish, distribute and transmit The Tower of AION(TM) in Japan. All rights reserved.

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【Blade & Soul】
Blade & Soul (R) is a registered trademark of NCsoft corporation. Developed by Team Bloodlust. Copyright © NCsoft corporation. All rights reserved.
Licensed to Tencent Inc. in China
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Blade&Soul 情報

「完美世界 領土戦(事実上の)終了のお知らせ」が公式より発表されました。
完美世界 終了のお知らせ♪

よって、ゲームの引っ越しを考えておられる方の参考になるのではないかと思い、前回に引き続き、Blade&Soul情報をお送りいたします^-^b


先日、NC公式より、中国でのサービス開始が来年後半と発表がありました。
つまり、Blade&Soulは中国では2013年7月以降に開始予定ということです。

ここで、「おや?」って思われる方がいるはず。
本家の韓国の正式サービスが開始になったのが2012年6月のことです。
つまり、既にαテストを行っているにも関わらず、中国サービスが開始まで一年以上も期間があくことになります。
※12月5日より、中国版のクローズドβテストが始まると正式に発表されています。

AIONの際には、韓国サービスに遅れること半年で韓国に次いで日本国内でのサービスが始まりました。
それがBlade&Soulでは一年以上も遅れるというのは、その間、いったい何があるのでしょうね・・・。
まあ、可能性としては、グローバル版の展開が中国版より先っていうのが可能性としては考えられるかもです。
でも、その頃には反日も収まっているっていうそんな読みもあって、もしかしたら来年夏ぐらいに、電撃的に日本サービスをもってくるのかもです。

さて、それでは、Blade&Soulについて、今までに私が判っていることを書いてみます。
ソースは主に(ほぼすべて)Blade&Soul公式wikiの内容です^^;
http://power.plaync.com/bns/

というわけで、著作権表示も強調して再掲しておきます。
Blade & Soul (R) is a registered trademark of NCsoft corporation. Developed by Team Bloodlust. Copyright © NCsoft corporation. All rights reserved.

Blade&Soulは、韓国NCsoftが35億円をかけて作ったといわれるMMOの大作です。
武侠もののMMORPGですが、一般的なMMOに比べて職業に回復職がなく、全員火力職という特徴を持ちます。
bns25.jpg

世界観となるストーリー設定ですが、数十年前の中国を思わせるような時代背景の中、プレーヤーは道場で修行中という設定から始まります。そして、道場の仲間の裏切りより襲撃を受けてしまいます。
そこのお師匠様は、この世界で最も強いすごい人だったようですが、プレーヤーを助けるために命を落とします。

そして、プレーヤーがその時に受けた洗濯機(Google博士の翻訳、おそらく魔力みたいなものと想像・・・)による汚染から生き延びるための修行を続けながら、師匠の敵を討つために世界を旅していくという設定です。

韓国の作品であるためか、ストーリー全般に暗いイメージが多く、味方のキャラが次々に殺されていく悲哀と、敵味方ともに「裏切り」が満載であり、「ちょおおおおおっ!?」となることは、間違いないでしょう。


対人のPvは2大勢力に別れて争うというもので、勢力の選択は自由で変更も可能、敵対勢力のプレーヤーやNPCを倒すことでポイントを稼ぐことができるのは、AIONに似た仕様となります。ただし「勢力服」を着用したときのみ戦闘可能という、結構ぬるい仕様のPvなので、AIONの時のような、いつどこから敵種族に襲われるか判らないっていうスリルは、少なめのようです。ぬるいと言われる完美世界では、PKモードと安全モードを切り替えることができるものの、切り替えに時間制限があり、すぐに安全モードには戻れません。Blade&Soulでの切り替えは数秒で可能みたいなので、これもぬるい仕様ですね^^;


移動手段は、歩行、走行、疾走、滑空、加速滑空となり、水上であっても疾走可能です。ただし、羽や飛行機ではないため、上昇することは出来ません。騎乗システムは現在のところありません。滑空はAIONの滑空と似ていますが、加速状態が可能です。時間制限はありますが、加速での疾走や滑空が非常に気持ちよさそうです。あと、壁走行も可能のようです。


コミュニティーとしてのギルドは存在しますが、結婚システムはありません。

それから、Blade&Soulの売りは「綺麗なエロ」です。そもそも本国では18禁ゲームとなっており、実にアダルトな仕上がりでエロ満載です。おそらく一般向けのMMOとしては、もっともエロいゲームになると思われます。
Client.jpg

さて、ゲームの仕様ですが、相当以前から開発がされており、あまりに開発時間をかけすぎてしまって、サービス開始時には、使っているグラフィックスエンジンもやや、古くなっていた感があります。
もっとも、最近は、ハイスペックPCよりも、ミドルスペック的なPCで動くゲームが好まれるようで、結果的にいまのBlade&Soulの仕様でokだったんじゃないかなって、思います。

グラフィックス
DirectX9.0c以上の環境が必要です。
採用されたグラフィックスエンジン、UNREAL ENGIN 3
これは、TERAでも採用されていましたので、グラフィックスの綺麗さには定評があります。

サウンド
TERAではステレオ音声でしたが、Blade&Soulでは、サラウンド音声(7.1ch?)が搭載されています。
これで、足音で敵の位置が判るようになるのかもしれませんね^^;
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(2012/10/26)
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マイク性能が悪いようなので、お勧め商品ではありません。ただ、他に選択肢が無いというだけのヘッドセット・・・^-^b

推奨PC環境(最小構成)
CPU インテルQuad Core以上/ AMD Phenom II X4以上
  (インテルDual Core以上/ AMD Athlon 64X2以上)

RAM 4G以上
  (XP:2GB以上/ Vista、Win7:3GB以上)

グラフィックカード nVidia Geforce 8800GT / AMD Radeon HD4850​​以上
  (nVidia Geforce 8600GT / AMD Radeon HD4600以上)

オペレーティングシステム Windows XP(Service Pack 3)、Windows Vista、Win7(64bit)
  (Windows XP(Service Pack 3)、Windows Vista、Win7(32bit / 64bit))

これらのスペックから、いま販売されているゲーム用とされているPCなら間違いなく推奨環境になっていると判断できますが、古めのPCだときついかもです。
CPUが現行のi5かi7クラスなら、大丈夫だと思います。

また、推奨OSをよく見ると、「Win7(64bit)」という表現があります。
注目すべきは「32ビット版」じゃなくて、「64ビット版」なのですね。MMO界も既に時代は64ビットみたいです。
ちなみに、Blade&Soulでは、WindowsXPよりも、Windows7-64ビット版のほうが安定性が高いそうです。
(Windows7-64ビット版で落ちまくりな「完美世界」が恥ずかしい・・・。)

また、CPUの構成を見ればおわかりかもしれませんが、Blade&Soulは、マルチコア対応です。
TERAでもそうでしたが、マルチコア対応ということで、意外に軽く動作するようです。
ただし、これが落とし穴になるかもなのですが・・・、
というのも、CPUがすべてのコアを全力で使うことになるでしょうから、そう、つまり、「CPUの熱暴走」の可能性があるのです。なので、PC内部の冷却には、十分注意しましょう。静音を重視した一般的なPCケースを使っている場合、冷却が追いつかない可能性がありますので、冷却性能に優れたゲーム用PCケースを採用してください。

また、グラフィックボードですが、推奨の8800GTなんて、もう売っていません・・。
ですが、たとえばインテル系のオンボードグラフィックスでは、例え最新のHD4000でさえも8800GTには及びませんので、どうしても単体のグラフィックボードが必要です。

現在販売されているグラフィックボードですと、8800GTはGTX650クラスになりますが、一般に推奨スペックより高性能なもののほうがプレイも楽ですし、将来のアップデートに伴って重くなる場合にも対処できますので、推奨よりも少し性能がよいグラフィックボードをお勧めします。
ということで、ずばり「GTX660-Ti」もしくは、670か680、690、さらにはSLI構成でもokです! (ぁ
GIGABYTE グラフィックボード NVIDIA GeForce GTX660Ti 2GB PCI-E WINDFORCEX2 GV-N66TWF2-2GDGIGABYTE グラフィックボード NVIDIA GeForce GTX660Ti 2GB PCI-E WINDFORCEX2 GV-N66TWF2-2GD
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こうして必要なスペックのPCと、光等の安定して高速なインターネット回線が用意できれば、Blade&Soulをプレイすることができます。

さて、Blade&Soulは有料MMOです。
日本展開する場合にはNC-Japanが運営を行うことが既に決まっていますので、月額料金がAIONやリネ2と同じく2000円になると予想されます。
TERAが月額3000円を高いと評価されたこと、またAIONなどが従来の3000円から2000円に価格を変更してきたことを考えると、Blade&Soulでは月額2000円というのがもっとも可能性が高いと思われます。

では、Blade&SoulがどのようなMMOなのか、紹介してみましょう。
まずは、キャラ作成から。

種族と職業
種族は、人間と容姿が一番近い「ジン族」、大柄な「ゴン族」、お子ちゃまな「リン族」、エルフっぽい女性のみの「クン族」の4つがあります。※名称などは、NC公式をGoogle先生に翻訳していただいた単語を使用しています。


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新職リン剣士


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職業は、剣士(剣:ブレード)、拳士(ナックル:カンフー)、力士(斧:デストロイヤー)、暗殺者(短剣:アサシン)、気功師(布きれ?:フォース)、召喚師(杖&猫:サマナー)の6つがあります。
これらは、種族によって選択できる職業が限定されています。
たとえば、召喚師はリン族のみ選択できる職業です。
ちなみに現在召喚できるペットは猫のみです。また、猫はプレーヤーのキャラクター同様に服を着せることができます。また猫の外形のカスタマイズもある程度できるようです。
新職のリン剣士は、現在チート職とされ、最強と言われています。

また、職業によって、操作難易度が大きく異なるようです。
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cb9a.jpg
b0df.jpg

そして、このMMOの特徴は、すべての職が火力職であり、回復職というものが存在しないことです。
この回復職がいないということが、HPを減らさないように防御や無敵状態を駆使するというタイミング的にプレーヤーに高度なプレイスキルを要求します。
つまり、PTプレイであっても、屈強なモンスター相手のソロプレイのような緊張した状況が多々発生するということになります。


種族と職業を選択すれば、詳細なキャラカスタマイズに進みます。

そして、これが、そう
MMO史上最強のキャラカスタマイズができるMMO
の最大のセールスポイントです。

設定項目の例
custum2.jpg

キャラデザインは、キム・ヒョンテさんによるものです。
そしてこのキム・ヒョンテさん独特のスタイルを持つキャラが、ゲーム内をその容姿そのままに動き回ることになります。
943x1280xaf3833394ba461ee684c849.jpg

キャラメイクでは、胸の大きさは当然のこと、上下左右の位置も調整できます。
腰やお尻の位置サイズ、果ては指の長さ大きさ、腕や膝の太さ長さまでも調整できます。
さらに、バストの大きさは当然のこと、上下左右の位置も調整できます。
デフォルトでは、デザイナーであるキム・ヒョンテさんのキャラに合わせてありますが、その調整項目の多様さから、どんなキャラでも作れると言っても過言ではありません。
そして、おっぱいの大きさは当然のこと、上下左右の位置も調整できます。

ん? 大事なことなので、3回言いました^-^b

たぶん、この時点で気づく方が多いと思いますが・・・
キャラメイク中でも、バストが思いっきり揺れます!
マウスでキャラの向きを変えれば、ぷるんぷるんと揺れるのです。

キャラメイクを進めずに、ずーっと、マウスをぐりぐりしつづけないようにしましょう・・・。

キャラが作成できて、ログインすれば、いくらでも「ぷるんぷるん」してくれますから^-^b


キャラカスタマイズができれば、名前を決めてサーバーを選択して、キャラの完成です。
名前は、全サーバーで共通なので、他のサーバーで名前が使われていれば、登録することができません。
将来のサバ統合や、サバ移転を考慮しての仕様と思われます。

さて、それではゲームをプレイしていくことから説明しましょう。
ネタバレもやや含みますが、気にせず!

プレーヤーは、とある道場で修行する末弟子で、まだまだ新米のひよっこです。
プレイを始めると、ちょうどその日から、魔を退治するスキルを覚えるクエストを開始します。
そして、ちょうどその日に、魔に襲撃される訳ですね・・・。
敵のボスは、ジンソヨンというとても暗ーい美女です。
ただし、半端無く強く、結論から述べると、プレーヤーは「確実に負けます」、話になりません。


このMMOの特徴は、スキルを使い方を覚えるためのクエストがふんだんにあることです。
つまり、スキルの使い方を終わるまでは、

前に進めません^^;

IDは、TERAのIDのほうが単体IDとしては楽しいみたいです。その代わり、Blade&Soulでは、非常に多くのIDがあります。ソロのIDから、24人まで一緒にプレイできるIDまで、いろいろなIDを楽しみたい人にはいいのかもしれませんね。


LV上げの難易度
おこちゃま剣士(リン族の剣士)が実装されたアップデートの際、なんと、わずか一日でカンスト(45LV)した人が出たそうです。まさに、スーパーボトラー級プレイヤーですね^-^b
とはいえ、サービス開始直後ですと、カンストまで1週間ぐらいはかかるものと思われます。
まったりプレーヤーでも、1~2ヶ月でカンストできるものと思われます。
f4fd0e9a.jpg

操作方法
TERAと同様にオート・ターゲットシステムです。
前方に照準が合うようになっており、射程距離も考慮に入れながらの戦闘になります。
ターゲットのロックは、できないようです。

Pv
勢力服着用による勢力間での戦闘以外にも、Pv可能な服があります。
服を脱げば、いずれも攻撃を受けることはありません。
ただし、いくつも種類があるようで、それがPv服と気づかなかった場合、ひどい目に遭うような気がします。


装備
武器、アクセサリー、ポペ(ピザのようなもの?)を使います。
主に、ポペの合成強化によりステータスを上昇させます。
武器は、最大で5穴のものがあり、この穴に特殊なオプションを持つ宝石を填めることで性能が大幅に強化されます。それ以外には、強化方法は無い模様です。
なお、服を脱ぐと下着が表示されますが、この状態ではポペの能力が有効になりませんので、かなり弱体化しますのでご注意ください。なお、服自体には何ら能力はありません。単なる飾りです^-^b


難易度の高いIDのドロップアイテムが最強ですが、一般のフィールドボス等相手の戦闘では、一定以上のダメージを与えていれば、ソロでもモンスタードロップを得ることができる仕様なので、普通の装備は比較的楽に入手できるようです。


VC
日本仕様になった場合、実装されるかどうか不明ですが(そもそも日本サービスが始まるかどうか不明ですが・・・)韓国版では、PT用にボイスチャット機能が搭載されています。
つまり、PT連携は、ボイスチャットを使った方が、とても効率が高いということです。
そうじゃないと、「チャット死」が待っているようですね・・・。

その他
採取と製作は、従来のMMOとは大きく違うみたいで、さっぱりわかりません^-^;
取引所に関しては、すべての取引可能なアイテムが全ワールド共通で取引ができます。このため、アイテム数が大量で、かつすべてのアイテムの相場が全ワールドで共通となります。サーバーを引っ越しするために、このシステムを使って資産を別サーバーに送ることも可能になりますので、なかなか、よいシステムだと思いました。ただし、RMTの温床になる予感はあります。


さて、ここまで、一気に書いてみましたけど・・・
これだけ完璧に書いておけば、きっと、たぶん、

日本サービスは来ないと思う・・・・・^-^b
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